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【王様のブランチ】ダイソンのコードレスクリーナーの吸引力とコスパは?

9月3日の王様のブランチ、ブランチショッピングで紹介していた、ダイソンのコードレスクリーナーの吸引力とコスパが気になりました。上位機種は高価なので、手が出ませんが。メインではなく、ちょっとした掃除にというハンディータイプとして、はたして購入を検討すべきか考えてみました。

【王様のブランチ】ダイソンのコードレスクリーナーの吸引力とコスパは? 

ダイソンのシリーズは、高性能、高機能、デザインに優れていて、

斬新なテクノロジーで有名です。

 

同時に、超高価で庶民である我々には、そうそう簡単に手が出せないメーカーです。

 

ブランチショッピングで、ダイソン、コードレス掃除機、DC62が紹介されました。

上位機種ではなく、やや安価な設定で、通販なので、様々な付属品、送料無料など、

特典もあります。

 

私の場合、通常は、ごくごく一般的な家電量販店で購入する掃除機を使用。

 

ただ、音が大きく取り出して使うのが面倒なため、コードレスを購入。

 

近くのディスカウントストアで、1万円くらで買ってきました。

DzSTYLE スティッククリーナー レッド ZVS101Rですが、

現在は、後継機の101Tになったようです。

以前の、101Rですが、取り外してハンディになるため、

自動車の掃除がしたいなというのもありました。

足下の泥や小石が気になっていたので。

ただ、残念ながら、力不足でシートのホコリは取れますが、
足下マットや、その周りはダメでした。まったく吸い取れません。

今のところ、自宅で、机の上や、床の髪の毛など、さっと掃除するときに
そこそこ活躍しています。バッテリーは2-3日が限界です。

週末に掃除を始めると、途中でバッテリー切れになります。

充電しなくなれば、買い換え時かもしれません。

そこで、ダイソン、ですが、やっぱり高いですね。

ただ、紹介していたモデル、DC62はそろそろ新しい機種と入れ替わるのでは、

その場合、在庫がかなり安くなるのではとも考えています。

 

最軽量で、最上位機種と同じデジタルモーターを使っているとのことでしたが、

車のマットがきれいに掃除できるパワーがあれば、買い、かもしれません。