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ちょっと気になるかも

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ヒロミがDIYでタッキーに依頼したアクセントウォール

八王子リフォームのヒロミさんがDIYでタッキーに依頼した壁紙が単色で、オシャレ。わりと派手な色を使いますが、10月29日の王様のブランチで、アクセントウォール、として紹介されていました。一枚の壁をビビッドにしてしまう方法です。単にちょっとだけ派手な壁紙を貼るのみですが、納得。狭い部屋で活用できます。

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 ヒロミがDIYでタッキーに依頼したアクセントウォール

王様のブランチで、物件キャッツアイ、東急東横線の綱島駅から徒歩9分の物件。

デザイナーズ物件で、リーズナブルとはいえ、我々には無理!

と思いながら眺めていました。こういうとこには住みたいけど、無理だなー。

 

さすがに、テレビで紹介する物件はオシャレ。

そこで紹介していた物件ですが、1LDKでキッチンの横の壁だけが一面ブルー。

こういうのを、アクセントウォール、というそうです。

 

全面ブルー、ピンクにしてはいけません。大変なことになります。

あくまでアクセントです。

アクセントであるためには、小面積、限られた部分という条件が必須です。

また、単色でなくてもかまいませんが、難しいので、まずは単色からどうぞ。

 

そういえば、有吉ゼミでタッキーが棟梁からやっとけ、と任されたのも、

そんな感じの色でした。

以前のリフォームも、よくよく見直すと、一面だけ(テレビの裏の壁だけなど)、

割と強い色、オレンジだったり、そういう単色のものを貼っていました。

 

ちなみに、色名は、ターコイズだったり、萌葱(もえぎ)など専門的な色名が多く、

調べてみると、それはそれでおもしろいと思います。

 

つかえる色、つかうべき色がそういう名前になっているわけです。

よくわからないカタカナ名、読めない漢字の色名などを探してみましょう。

 

参考までに、必ず一回は小さいサイズで練習することをオススメします。

結構、あれやれこやれ失敗します。