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【林先生が驚く初耳学】免許証撮影で綺麗に写るコツ

4月24日の林先生が驚く初耳学の情報です。

免許証の写真はなかなか綺麗に撮れないと

悩んだことは有りませんか?

 

免許証の撮影で綺麗に写る為には

着てはいけない色があります。

一番綺麗に見える色とは?

免許証で一番きれいに見える色は白色

免許証で一番綺麗に見える色は白色です。

白い服にはレフ板効果があり

肌の色、明るさを強調してくれるのです。

 

モデルの撮影ではレフ板という白い板で顔に光をあてますね。

白い服にはこれと同じ効果があります。

 

顔色が明るく見えてシワや目の下のクマも誤魔化せます。

白い色の服を着るときは首もとが開いたデザインがおすすめです。

首がスッキリと長く見え、細身な印象になります。

免許証を撮る時着てはいけない色

免許証を撮る時一番着てはいけない色は黄色

 

証明写真の背景に使われている青は黄色に対して

補色(反対色)になります。

 

黄色の服は他の色に比べて背景色の青色に浮きすぎてしまいます。

その上黄色が肌映りして血色が悪く見えてしまうのです。

 

もう一色着てはいけない色はです。

黒は顔色が沈みくすんで見えます。

綺麗に写真に写るコツ

最初に目を閉じて3・2・1で目を開けます。

そうすると瞳孔が開いて目が大きく見えるそうです。

林先生、梅沢富美男さん、ブラマヨの小杉さんが

免許証が綺麗に写る方法で撮影した結果

以前より綺麗に撮れてました。

目を閉じで開くとパッチリした目力のあるように撮れますね。

 

最初に目を閉じておくとは初耳でした。

免許証の写真だけではなく集合写真や履歴書の写真など

いろいろ応用できそうですね。

 

私も免許の更新の時は白い服を着て行こうと思います。