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【冷え症不眠】梨状筋がこっているかわかる弥勒菩薩のポーズのやり方、方法

美容・健康・ダイエット その原因Xにあり

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11月4日の「その原因、Xにあり!」からの情報です。

冷え症不眠の原因”お尻のこり”をチェックする方法、

弥勒菩薩のポーズのやり方、方法が紹介されたので

メモしておきましたので

冷え症不眠でお悩みの方はご参考になさって下さい。

 冷え症不眠の原因は”お尻のこり”にあり

手足末端の血管から内部の熱を保湿し

脳の温度が下がり眠りにつくことが出来ます。

 

しかし、手足が冷えている人は

血管から熱が放出佐r無いので脳の温度が

下がらないので眠ることが出来ません。

 

多くの人が悩んでいる足が冷たくて眠れない原因は

”お尻のこり”

 

お尻には梨状筋という筋肉があり

この筋肉がこり固まってしまうと

結果的に足が冷えてしまいます。

 

梨状筋とは

  • 足を外側にひらいたり、姿勢を保つ役割をします
  • インナーマッスルと呼ばれる内側の筋肉

梨状筋がこりかたまる原因

  • 長時間同じ姿勢で座る
  • 立ちっぱなしの状態

梨状筋がこっているかわかる弥勒菩薩のポーズ

  1. 椅子に浅めに座る
  2. 膝の上に足をのせる
  3. 膝を折り曲げてひじをのせ、膝を5秒間かけて押し下げる
  • お尻がこている人は膝が水平以下まで下がりません
  • お尻に痛みや突っぱりがでたら要注意

 

梨状筋がこっていると

血液は熱を伝える媒体ですが

それが流れなくなると温度が末端までいかなくなります。

 

足先に熱を送ることが出来ないので

体内の熱が放出できず眠れなくなります。

 

弥勒菩薩のポーズをやってみて

冷え症体質がどうか自己チェックしてみましょう。

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