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【とと姉ちゃん20話】星野武蔵役、坂口健太郎が初登場!メガネイケメンの帝大生

とと姉ちゃん20話は星野武蔵役、坂口健太郎さんが初登場します。

 坂口健太郎が演じる星野武蔵とは?

星野武蔵は帝大の植物学研究室で学ぶ学者気質の学生という設定です。

ヒロイン常子と爽やかな恋が始まる予感がしますね。

 

坂口健太郎さんの学生服にメガネ、イケメンですね。

 

とと姉ちゃん20話のあらすじ

森田屋の娘富江(川栄李奈)と鞠子(相楽樹)が同い年だということが分かった。

愛称で呼んだら仲良く慣れると提案する常子(高畑充希)に

「いえ、富江さんで」と断りを入れる。

配達の途中常子と鞠子は具合が悪くて倒れている男性がいるのを発見して近づくと

ポリフォルムを日陰に植え直している帝大生、星野武蔵(坂口健太郎)だった。

星野武蔵:「このポリフォルムを日陰に植え替えてどう成長するか監察しようとしていたんです」

「近年植物は過酷な条件下で育てるとそれに順応して生き抜こうとすることが分かりました。だから日陰に植え替えるとたくましく育つのではないかと」

話は面白いと思いつつも妙な人だから関わらないようにと鞠子に助言して立ち去る常子。

君子、常子、鞠子が森田屋の大女将まつと一緒にいるところに

祖母滝子と隈井が通りかかるが君子たちに目もくれない滝子。

また、滝子とまつのバトルが始まる。

丁寧だが仕事が遅い君子は大将宗吉に叱り飛ばされる。

そんな君子を星野武蔵の言葉を思い出して常子は励ます。

「日陰でもたくましく育ちますから。植物って過酷な環境下でもそれに合わせて強く育つらしいんです。つらい状況でも大丈夫ですよ、みたいな意味で」

ある日、常子たちは弁当の松と梅を間違えて配達し得意客を怒らせてしまうという事件が起こった。

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