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ちょっと気になるかも

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痒くならない山芋のおろし方 得する人損する人人1/28

痒くならない山芋のおろし方 

山芋をすりおろした後手が痒くなって困ったことありませんか? 私は使い捨ての手袋をつけておろしていますがつい素手のまま山芋をおろしてしまい後悔したことも。

 

1月28日の「あのニュースで得する人損する人」で家事エモンさんがやっていた滑らず痒くならない山芋のおろし方がとても参考になりました。

 

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山芋の皮をピーラーで剥くときに手で持つ部分を残す

これだけで滑らず手が痒くならないで山芋がおろせるのです。

 

 

最後に皮を残したところを剥いてフォークに刺してすれば最後まで無駄なくおろせます。

 

痒くならない山芋のおろし方色々

他にも痒くならない山芋のおろし方を探してみました。

ヤフー知恵袋に

  • 山芋を冷凍庫で1日凍らせる

というのがりました。

初めはシャーベット状ですが1時間位で普通のトロミになります

但し凄く冷たいので凍傷に注意が必要だそうです。

  • 濃いめの酢水に手をつける

痒くなった時もお酢やレモン水で洗い流すとよいそうです。

山芋の変色を防ぐ方法

山芋の変色を防ぐには酢水に浸けておくのがよいです。いつも適当にやってましたが詳しい分量、時間が載ってましたので参考まで。

 山芋の皮をむいたら、
酢水にさらします。
目安として水1カップに対して
酢水小さじ2杯くらい。
なめてみて酸味を感じる程度です。
(15分~20分)

 

 

ちょっとした工夫で料理が億劫でなくなりますね。

 大量に山芋をおろすときはフードプロセッサーが便利ですよ。