読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ちょっと気になるかも

グルメ・料理レシピ、健康・ダイエット、芸能情報、かわいい猫などちょっと気になることを配信しています


【サタデープラス】茂木健一郎の脳が喜ぶお金の使い方とは?

サタデープラス

3月26日のサタデープラスからの情報です。

脳科学者の茂木健一郎さんは朝起きたらすぐに走るそうです。

走るというより疾走?

目次

なぜ早朝くから活動するのがよいのか

なぜ早朝くから活動するかという問に

「起きたら外に出るのが一番いいこと」

「脳の中に光を受けて脳を目覚めさせるスイッチが有る」

と応える茂木さんは海外でも朝走る週間を続けているそうです。

脳のゴールデンタイム

茂木健一郎さんによると脳のゴールデンタイムは午前中の2時間だそうです。

脳が一番働くこの時間に茂木健一郎は仕事の8割を午前中に済ませるそうです。

なんと走ってそのまま公園で仕事をするそうです。

茂木健一郎の本の選び方

茂木健一郎さんは今までに200冊以上の著書を出版している茂木健一郎さんですが

本は直感で選ぶそうです。

 

「脳は2秒で決断する」そうです。

 

偶然からのひらめきで思わぬ本に出会うことから

脳の直感を信じで2秒で決めるそうです。

 

2秒で脳が決断するのなら

ひと目惚れというのも案外正解なのかも知れませんね。

 

お金使いの茂木健一郎のポリシー

「物にお金を使うことに興味が無い」という茂木さん

 

経験・人間関係にお金を使うそうです。

「脳に残るのは経験ですから。物はなくしたら残らないですからね」

と語る茂木さん。

 

経験・人間関係にお金を使うのが脳に一番いいお金の使い方

日本国民1000人が真似したいと思ったお金の使い方とは

これからお花見のシーズンですよね。

お花見などの飲み会はとても脳の活性化に良いそうです。

 

お花見は席がないので自由に隣のグループの人などともコミニケーションが取れますね。そういうことがとても脳に良いそうです。

 

雑談は実は脳を一番使い人工知能でも雑談が一番難しいそうです。

 

雑談力という言葉があるほど会話を続かせるコミニケーション能力はビジネスの世界でも注目されています。

 

脳の活性化のために夜桜を見ながら飲み会いいですね。