ちょっと気になるかも

グルメ・料理レシピ、健康・ダイエット、芸能情報、かわいい猫などちょっと気になることを配信しています


【ドクターX~外科医・大門未知子~】論文のタイトルが寒い、がツボにはまった件

11月10日の、ドクターX~外科医・大門未知子~で、むりやり論文を書かせる蛭間院長。それを受けて、むりやり論文を書かされるドクター(部長は書かない)。研究で論文を書いている方は、院長室でのやりとりにふいたはず。

 【ドクターX~外科医・大門未知子~】論文のタイトルが寒い、がツボにはまった件

 

医学の論文は基礎研究であれば、臨床から離れて、理工系大学のような研究もやりますが、臨床系では、症例報告が多いようです。もちろん、大学病院や組織によって違います。

 

論文の内容はどうでもいいのですが、蛭間院長の前に山積みされた論文。

(ふつうはそんなにすぐ書けないけど、ドラマなので)

 

西園寺外科部長:必ずかっこいい英語名の術式などがタイトルに入っている

黄川田内科部長:わりと一般的な症例検討(わざとだとは思いますが)

(きかわだ、と読むようです)

 

「金沢に5年、新潟に10年、青森に8年いました」という黄川田内科部長(生瀬勝久)。

「どうりで、タイトルがちょっと寒い」と蛭間院長。

西園寺外科部長:ヒュー、秘書:爪をフー、蛭間部長「かーちゃん、寒いよー、凍えてしまうよー」の三連続でとどめを刺されました。

 

それ以外も、微妙に凝った演出、配役が多くて、おもしろい!

さすがに視聴率最高ですね。ついに海老名先生も登場!