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ちょっと気になるかも

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【サタデープラス】夏みかん、早歩き、名医が実践する大腸がんにならない3つの習慣とは?

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「春から始めるカラダが若返る名医の習慣ベスト4」

ランキング第1位

内視鏡のエキスパート、工藤ドクターが日常的に行っている

習慣とは?

(4月9日のサタデープラス、Dr.プラスより)

目次

休みがほとんどない工藤ドクター(63歳)ですが

血管年齢は53歳。

実年齢のマイナス15歳!

大腸がんにならない3つの習慣

工藤ドクターが実践している3つの習慣が紹介されました。

 

本を読んだら自分の見解を交えて書き留める

工藤ドクターは本が大好き。

本を読んだら本の大切は部分を自分の見解を交えて書くそうです。

自分の見解を足すことで記憶の定着にも役立つそうです。

毎日1つ夏みかんを食べる

大腸がん予防には色々な食材を使った食べ物を食べるのが良いのですが

そんな工藤ドクターが1日1個必ず食べている食べ物が

夏みかん

夏みかんは疲労回復効果が高く毎日1つずつ食べることで

疲労をためる前に解消することが出来るんです。

 

ビタミンCはがんを撃退するのに効果的だと

聞き及んでいます。

 

夏みかんは年中出回っていないので

他の柑橘類でも代用出来ると思います。

 

空港で早歩きの習慣

工藤ドクターは空港内を早歩きします。

大腸がん予防で食生活、ストレスの改善以上に

大切なのは運動習慣。

日常の中でいかに運動を取り入れるか

それが大腸がんの予防には大切だそうです。

  • 脳の活性化
  • 食生活
  • 運動の習慣

全体的にバランスの良い健康習慣ですね。

見習いたいです。